嫌われているのに何も言われない人は、言う事自体が何もないからのお話。

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暇人日記。

人の性格に、とやかく言う筋合いなどは私にはないのであるが
何も言わない人がいる。

それは私から見て何も言う事がない完璧人間
見習うべき素晴らしきかなではなく
正反対の、何も言う意味がないという人。

簡単に言えば、自分勝手で輪を乱し呆れられ見放された。
そういう類の人だ。

自分でも上の表現はどうかと思う。
けれども、集団で生活しているからには
大小なりとも我慢をしなくてはならない。

日本人だから、過度に周辺に気を遣い輪を形成しろ。
そう表現しているのではない。
同じ部屋にいるからには、最低限ピリピリしない不快な表現を使わない。
お互いに快適にいられるように。

快適でなくても、である。
それを常に破る人へはそういう扱い、見放されるになる。

これも自分や周辺がそれとなくお話の中に混ぜたり
軽い表現で注意をしたり、警告をするのである。
「 その言動は駄目なんです 」 と。

中には直接、強めに注意としまして
険悪な雰囲気になる人たちもいますね。

その場合は、お互いに大小なり気を遣わないと
関係が壊れますよ?との内容があるわけです。
このままでは嫌われてしまいますよ?とのお話、注意、警告です。

しかしながら、これを無視して

「 何が悪いの? 」
「 私に気を遣わないのが悪いでしょ? 」
「 それぐらいあなたが我慢しなさいよ 」

この態度をとります。
優しい人は、我慢強くお話をしています。

これらの人は本当にお話という伝え方で
このままではよくないですよ?という話し方をする。
他の人は注意、警告という内容、話し方なのに。

それらの人の話を鼻で笑い、馬鹿にし、同じ事を繰り返す。
その類は他の人にも伝わっているのです。

特段陰口で広まっているという意味ではありません。
普段のその人の言動にて。

「 ○○の癖に人に意見をしやがってさあ~ 」

この類の表現であります。
それを聞いている周りの人がどう思っているのか。

誰にでも冷静に対応している優しい人という類は
顔や口に出さないだけで伝わっているのです。
表に出ないだけで。

その人が輪を乱す人へ、何も自分には得にならないのに
お話ししている。

それに対して、何も感じずに自分勝手に。
その優しい人に対して悪態をつく。
下がっている評価がさらに下がります。

気づいたら、誰にも相手をされないという事態になります。
いわゆる 「 何もしていないのに嫌われている 」 状態。

当然これも、自分が輪を乱していて気づかず
お話、注意、警告にも耳を貸さず好き勝手にやり
嫌われていったというだけの自業自得という。

明らかに態度や空気が変わるのでありますから
その自分勝手な人もようやく気づくのです、何かがおかしい。

そして 「 何か悪い事をしちゃったのかな? 」 などと
言うのです。

周辺は当然、何でもないよという表現をいたします。
そのままで大丈夫ですよと。

悪いところはありませんよ。
今まで散々にお話、注意、警告をしてきたではありませんか。
それで理解をしていないのであれば、それでいいですよ。
好きにしてください。

そういう自分勝手な人は、自分には甘く
人に優しくするべきだ、手を差し伸べるべきだ。
こう表現していますが、行っている事とは真逆です。

当然、こういう見放された事態になった場合も
気を引こうと自分は何もしていないのに
相手から嫌がらせされた、こう表現します。

しかしながら、今まで散々な評価は皆知っているので
こういう事態になってもまだわからないのか?
さらに評価を落とす。

この評価を落とすも、何も話が通じないからさらに下のレベル。
関わらない方がいいというレベルのさらに下。
関わらないと決定した事は正解であったを確信させる出来事である。

通常はできるだけそういう事態にならないように
上に何回もあるように、その言動は駄目なんですよ。
お話、注意、警告を出すのです。

限界があるのです、その自分勝手な人に対する限界が。
それを限界まで引き延ばして切れる。
縁が切れたのであります。

なので今更に自分は悪くない、嫌がらせされているという
レベルではないのです、手遅れ。

そういう人は自分が不条理な状態は許せないのですぐ別へ移動します。
自分の言動を変えるなどという頭は持っていないので
どこに行っても同じく弾かれる。

自分以外の原因での頭なので
次はムカつく奴がなければいいのに、あいつは絶対許せない。
そういう類で固まっていく。

正直に表現すれば移動される集団のいい迷惑であります。
トラブルメーカーなのでありますから。

集団で普通にいられるのは理由があり
集団で仲良くできるのは理由があり
集団で嫌われるのも理由があるんです。

移動した先々で、険悪になる、嫌われる、見放される。
何度も同じ事を繰り返すの問題は自分にあるのでは?と
思わなくてはならない。

ただ、それらの人はそう感じないから問題なのであり
そういう記事を読んだだけで自分が当てはまっているなど
夢にも思わないでしょう。

「 誰に向かって意見してんだ?
  たかが数円の記事を量産している、こんな糞みたいなの書きやがって
  役に立つの書けよ糞ボケが、俺にだって書けるわ 」

くだらない記事を長々とお読みになって頂き、有り難うございます。
次は努力をいたしましてご期待に添える内容にしたいと思います。
この様な表現の類になってしまうのです、残念ながら。

それでは突然ではありますが、区切りがよいので
この辺で記事を終了したいと思います。

皆様にご多幸をとお願いいたしましてこれにて終了です。
以上。

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